【希少赤鶏、霧島朝日一号の極上の食感と旨さを実感下さい!】 当園で 「より旨い鶏を・・・」という目標のもと、長年にわたり研究と育成を繰り返しようやく到達した一つの形が「霧島朝日一号」です。 霧島朝日一号の旨さはその肉質にあります。通常、どんな鶏肉であっても火を通すと硬くなってしまいますが、朝日1号は硬くならず適度な弾力と柔らさを失いません。ですから、「煮る」「蒸す」「焼く」「揚げる」のどんな料理にも使え、そして鶏が持つ本来の食感を楽しむ事ができます。 朝日一号の第2の特徴はその甘さと風味。 口に入れ一口噛むごとに甘い肉汁が口内に広がります。 ぜひ一度この旨さを実感下さい。 【霧島朝日一号の旨さの秘密は"自然にあり!"】 薩摩霧島の風土 当園のある鹿児島県の霧島は霧島連山の麓にある鹿児島の中でも自然に恵まれた素晴らしい養鶏環境です。水、空気は常に清々しく、その中でのびのびと育成されている、朝日1号は薩摩霧島の大自然の申し子です。 平飼いと屋外での放し飼い 朝日一号は通常のブロイラーの3倍近い体重・体格まで成長しますが、その身には贅肉はついておりません。 朝日一号は開放された鶏舎内で自由に運動ができる"平飼い"と屋外での放し飼いで育成されています。自然な運動によってストレスなく育成された自然な赤鶏、それが朝日一号です。 育成期間と選別 朝日一号は赤鶏ですが、ただの赤鶏ではありません。当園では120〜140日かけてじっくりと育成した赤鳥の中から卵を産む直前の雌(めす)のみを朝日1号ブランドとしてお届けしています。 いわば鶏肉が 一番美味しく輝く瞬間が、朝日1号そのものなのです。 全て天然の飼料で育成 当園の鶏には朝日一号に限らず、一切のホルモンや抗生物質入りの飼料を与える事はありません。全て天然素材の飼料で育成しております。 その飼料により、朝日一号は特別な風味と甘さを持つ上質な肉質を持ちえました。その飼料の詳細については企業秘密ですので詳しくはご紹介できませんが、野菜を中心として、その他に木炭粉や腐葉土などの自然素材を当園独自に配合して与えております。また放し飼いの際についばむ薩摩霧島の自然のエサも朝日一号の美味しさの一因となっています。
【希少赤鶏、霧島朝日一号の極上の食感と旨さを実感下さい!】 当園で 「より旨い鶏を・・・」という目標のもと、長年にわたり研究と育成を繰り返しようやく到達した一つの形が「霧島朝日一号」です。 霧島朝日一号の旨さはその肉質にあります。通常、どんな鶏肉であっても火を通すと硬くなってしまいますが、朝日1号は硬くならず適度な弾力と柔らさを失いません。ですから、「煮る」「蒸す」「焼く」「揚げる」のどんな料理にも使え、そして鶏が持つ本来の食感を楽しむ事ができます。 朝日一号の第2の特徴はその甘さと風味。 口に入れ一口噛むごとに甘い肉汁が口内に広がります。 ぜひ一度この旨さを実感下さい。 【霧島朝日一号の旨さの秘密は"自然にあり!"】